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【学会発表/口演】ARO協議会 第13回学術集会において、TRI職員が7演題を発表します。

■ シンポジウム3    AROが担う品質マネジメントの進化:監査所見と当局要求を踏まえた実践的リスク対策と品質保証体制づくり
日 時:9 月 25 日(金)10:00-11:30

「CTQ起点で考える品質保証体制 ― 監査所見と適合性調査事例から見える実践的課題―」
演者:萩森 奈央子(医療開発研究グループ)

 

■ PM/StM専門家連絡会企画1 スタディマネジャーのこれからを考える2026
日 時:9 月 25 日(金)14:40-16:00

「PMDA連携WGの活動報告」
演者:関 哲郎(医療開発研究グループ)

 

■ 一般口演
日 時:9 月 25 日(金)10:00-11:30

演題番号O-06「患者不在から患者参加型の臨床試験設計へ ― 生成AIによる「患者選好研究に関する一般指針」ICH E22に準じた臨床試験における患者負担シミュレーションの試み」
筆頭演者:岡田 圭祐(医療開発研究グループ)

 

■ 一般ポスター
日 時:9 月 25 日(金)、26 日(土)

・演題番号P-18「Estimandを起点とした中央モニタリング項目設定手法の検討」
筆頭演者:桒原 孝裕(医療開発研究グループ モニタリングチーム所属)

・演題番号P-27「EDCと連携したメール通知システムの開発・運用における課題と標準化への取り組み」
筆頭演者:棚橋 有香(データサイエンスグループ テクニカルデータマネジメントチーム)

・演題番号P-65「大規模レジストリ研究に対応するEDCシステム「eCB2.0」新機能の開発」
筆頭演者:塩屋 勝大(医学統計グループ システム開発チーム)

 

■ 若手統計家の集い1
日 時:9 月 25 日(金)15:05-16:35

「大規模言語モデルを用いた文献情報の検索・可視化による症例数設計支援ツールの開発」
筆頭演者:山川 茜(医学統計グループ 生物統計チーム)

 

学会名:ARO協議会第13回学術集会
会 期:2026年9月25日(金)・26日(土)
会 場:広島市文化交流会館(広島市中区加古町3-3)
URL:https://site2.convention.co.jp/aro13/index.html

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