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【学会発表/口演】岡本里香(TRI 学術研究推進室・室長)が第16回レギュラトリーサイエンス学会学術大会のシンポジウム「国際標準化とデータ連携が拓く創薬・ヘルスケアDXの未来」で伊藤眞里先生(大阪大学)と共に座長を務めます。
日 時:9 月 4 日(金)16:50-18:30 シンポジウム6
セッション名:「国際標準化とデータ連携が拓く創薬・ヘルスケアDXの未来」
座長:
伊藤 眞里(大阪大学 薬学研究科 創薬サイエンス研究支援拠点 特任教授)
岡本 里香(公益財団法人神戸医療産業都市推進機構 医療イノベーション推進センター 学術研究推進室 室長)
演者:
高橋 翼(株式会社beyondS/PHR普及推進協議会)
本人主体の生涯PHR(Personal Health Record)実現に向けたPHR標準データ交換規格と医療高度化に資する分散管理型PHRデータ流通基盤事業の現状
安倍 理加(理化学研究所 計算科学研究センター 高度研究支援職)
国際標準化とコホートデータ連携による未病・疾病予測AIプラットフォームの構築
小笠原 美香(ファイザーR&D合同会社 バイオメトリクス・データマネジメント統括部)
ヘルスケアDXの時代における臨床開発・研究の国際標準化の現状
片山 俊明(国立遺伝学研究所)
生命科学のデータサイエンス化に資するデータベース統合のための技術開発
石井 若菜(内閣府 健康・医療戦略推進事務局)
我が国におけるデータ利活用に関する取組について
学会名:第16回レギュラトリーサイエンス学会学術大会
会 期:2026年9月4日(金)・5日(土)
会 場:一橋大学一橋講堂(千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター)
URL:https://srsm.or.jp/apps/016/
